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面接のポイント

いざ面接へ。ここからが勝負です!

身だしなみ

書類審査を通過して、晴れて面接へ。ここからがいよいよ勝負です。特にフリーターの方は面接でいかに自分をアピールできるかが就職のポイントになります。1次面接、2次面接と進むたびにプレッシャーが重くのしかかってくるものです。採用者側からの視点を把握することも大切ですが、まずは面接の基本をしっかり押さえた上で、「誠実に仕事に打ち込みたい!」 という熱意を伝えることがなによりも大切でしょう。ここではフリーターの方が必ず押さえておきたい面接の基本を紹介します。

フリーターのための面接攻略 ~基本編~

身だしなみ

黒か紺のスーツ着用が基本になります。また、ネクタイの色によって与える印象がまったく異なることにも注意を払いたいところです。職種にもよりますが、派手な色を避けるのが基本です。女性なら好印象を与えるメイクや髪型について注意が必要です。就職実践講座「JAIC営業カレッジ」ではこういった身だしなみについてもプロがアドバイスしています。

到着時刻にも配慮を

面接会場に到着するタイミングは、10分前が良いでしょう。遅刻厳禁なのは言うまでもありませんが、早すぎても迷惑をかけることがありますので注意しましょう。

大きな声で挨拶する

「面接は第一印象で決まる」という言葉がありますが、面接会場の雰囲気に飲まれ、ボソボソと小声で答えてしまうのは大変もったいありません。あなたは大きな声で受け答えができますか? 社会人にとって挨拶は基本中の基本です。小声で受け答えしていては「社会人として上手くやっていけないだろう」と判断されてしまう可能性があります。意識して大きめの声で挨拶するようにに心がけましょう。

フリーターのための面接攻略 ~中級編~

声のトーンも重要

繰り返しになりますが、面接は第一印象で大きく差がつきます。第一印象は、声の大きさだけでなくトーンによっても左右されます。ハキハキと明るいトーンで話すことで第一印象はグーンとアップします。

見過ごしがちな面接時の姿勢・座り方

意外と見過ごしがちなポイントが面接を受ける際の姿勢や座り方。面接開始後しばらく経つと姿勢が悪くなってしまう人がよくいます。前かがみになったり、足を交差させたり、面接官と斜めに対してしまったり……。こういった行動は面接官に悪い印象を与えてしまいます。これはグループ面接の場合も同じです。しっかり相手の話を聞き、常に集中して面接に臨むようにしましょう。

履歴書に書いた内容に答えられるように

面接における基本的な質問は、履歴書をベースに進められます。特に自己PRや志望動機などについては必ず質問されますので、自分が履歴書に書いた内容と合致しながら、それをさらに膨らませて話せるように準備しておくことが大切です。なぜこの会社なのか、なぜこの職種なのか、なぜこの時期なのか、しっかりと考えてそれを伝えられるように練習することが大切です。

履歴書の志望動機や自己PRの詳しい書き方、面接における採用担当者のホンネなどについては無料の5通限定メールマガジンでお届けいたします。

フリーターのための面接攻略 ~上級編~

JAIC営業カレッジの面接対策

身だしなみは社会人のキホン!ということで、美容師の資格を持つ女性アドバイザーより
・面接で好印象を与えるネクタイの選び方講座(男性)
・第一印象でバッチリ決める!メイクアップ講座(女性)
など、面接はもちろん、社会人になってからも必ず役立つ身だしなみ講座があります。聞くだけでなく、実践しながら楽しく学べます

就職実践講座「JAIC営業カレッジ」は、履歴書や面接対策など、内定を取るためのノウハウだけを学ぶ場ではありません。

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